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夜分遅くですが、記事が書き上がりましたので、投稿させていただきますね。

マッタツ書店専務のいぶちゃんでございます。(^_^)v

最近、わたくし、いぶちゃんファンが少しずつ増えているようで嬉しいです。

どうして増えているのか分かるのかって?

グーグルアナリティクスというアクセス解析からのアクセス数から申し上げております。

ところで、わたくし、いぶちゃんの最近の日常での一コマで気になったことが

あったので、切り取り紹介させていただきます。

ある朝の古本屋の勉強会に参加するために電車に乗った川越線でのこと。

電車が川越駅に差し掛かり突然急に停止し車内電灯が消えました。

踏切に車がいて緊急停車したとのこと。

ところがその後の車内アナウンスで、

停車した位置が悪く送電線からパンタグラフが電気を取れず電車が走れないとのこと。

そうこうするウチに15分ぐらい経ち、車内が蒸して来ました。

電車は、電源が落ちクーラーも効かず蒸し暑さは、増すばかり。

私は、窓を開けようとスライドする窓枠に手を掛け引き下げでしましたが、

混んでいて立ち位置が悪く片手では開きません。

二度三度繰り返しましたが駄目で、

仕方なく傘とビジネスバックを混んでいる車内の床に置き、

再度引き下げました。

開いた!冷たい空気が流れ込んできました。

と、同時に車内アナウンスで、

「車内が蒸し暑くなっていますから、お近くの窓を開けて下さい。」

その間、私の隣の30歳半ばの男性と、

その隣の20代と思われる男性は、スマホを見ていて知らん顔。

自分たちの正面の窓なのに。

しかも20代は、汗を流しメガネを取って汗を拭っているのにです。

眺めてるだけのスマホ。眺めてるだけの人生になりませんようにー

そんな若者の将来を祈るばかりです。

わたくし専務は還暦を超えていますので、世代間のズレがあるのは仕方ないことですが、

最近の若者は世間に無関心なことが多く、気がかりです。

皆さんは、そのあたりいかがお考えでしょうか??

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